AKB商法「票は愛」か?その他大勢の客より太い客

何十年後かに

「本当はおかしいと思っていました。何十枚も無駄なCD買わせてすみませんでした。心苦しく思っていましたごめんなさい」

ってカミングアウトするのに一票

50枚買ったとか100枚買ったとか中には1000枚買ったとかいう人もいるけど、

AKB48の26枚目のシングル、真夏のSounds good !」(まなつのサウンズ グッド !)は、160万枚の売上らしいが

ぶっちゃけ購入者数(同一人物除く)ってどれくらいなんやろ?

大量買が一部としても

20~30万枚(人)ぐらいなんか?

う~んイマイチな数やなあ。

正義はどちらか? 「票は愛」言い切る大島優子とAKB商法を心配するSKE48の研究生・松村香織

http://www.menscyzo.com/2012/06/post_4139.html

「今回すごく思ったのは、AKBの『真夏のSound good!』の通常盤、劇場盤、SKEの『アイシテラブル!』の通常盤、劇場盤、発売日がほとんどかぶっていて、4つも負担があるんですよ。ファンの方々の金銭的な負担って本当にあると思うんです。その中でCDを何枚も買ってくださったりとか、投票もしてくださったりとか。ほんとに、生活を切り詰めてまで大丈夫なのかな、って凄く思ってて。私は本当に皆さんに無理して欲しくなくて…。そこまでしていろいろ尽くしてくださっていて、私は本当に返せているのかと、とても不安で…」

 これとは対照的に、今回トップ当選の本命とされる大島優子(23)は、昨年の総選挙の際に「第三者はいろんなこと言います。『投票数を何万(円分)も買って、本当に総選挙と言えるのか、選挙は一人1票じゃないのか』って。でも私たちにとって、票数というのはみなさんの愛です」とキッパリ語っている。CDの売上が大量買いのファンによって支えられている現実がある以上、プロとしては運営側の意も汲んでいる大島の発言の方が正しいだろう。


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